HOME > 2010年02月 アーカイブ
2010年02月 アーカイブ
« 2010年01月 | メイン | 2010年03月 »
運動苦手だけど、ファッションに取り入れたいクロムハーツのジムバッグ
運動は苦手なので、ジムとかランニングとか一切しません。
運動そのものがストレスになるというのも悲しいところではありますが。。。
でも、ジムバッグとかかわいいからファッションに取り入れるのは全然あり。
スポーツ系の服って実は機能的で、デザインも格好いいのが多いです。
例えばアディダスやナイキなんて、だいぶ前からスポーツに限らずファッションアイテムをどんどんリリースしていますよね。
あれ、結構好きなんですよ。
そんなこんなでスポーツ好きじゃなくても欲しいジムバッグというのが、
クロムハーツのジムバッグ。
これ、丸っこいフォルムで実にかわいいんですよね。
こういうのなら、普段着でも全然使えますっ^^b
行動経済学
今日は本の話。
「行動経済学 経済は「感情」で動いている」友野典男著
かーなーり、大昔にマクロ経済とかミクロ経済を勉強し、面倒くさい計算とかグラフを書くなんてことをやったことはあったが、あえてこの年で経済学を本で勉強しなおすとは思わなかった。
まだ「はじめに」部分しか呼んでいないのだが、
経済は感情で動いている。 流行遅れといわれるのがイヤだからはやりの洋服を着てはやりの音楽を聴き、はやりのレストランに行き、はやりの本を買う。・・・景気のよしあしは肌で感じる・・・・。
確かにそのとおりだわ。
中には難しい言葉が多々出てきそうだけど、頑張って読んでみようと思う。
これによって今の状況が打開できるなら、安い買物だしね^^b
世界でもっともアホな旅
先週か、先々週見たテレビで紹介されていた「世界でもっともアホな旅」
安居良基氏の本で、署名のとおり、珍地名ばかりの場所に出かけている記録本です。
目次に出てくる地名を見ただけでも笑えるものばかり。
例えば・・・
オランダの「スケベニンゲン」とか、アルゼンチンの「マルデアホ」日本人が見たら笑える地名なんだけど、地元の人にとっては普通の意味のある地名なんでしょうね。
世界だけでなく、日本では北海道の「ワルイ川」とか・・・。
見開きで、写真と地名だけが載っている本なんです。
ちょっと気分転換したいときに、なーんも考えないで見るに調度いい本ですよ。
今までの状況認識を疑い、変えよ
最近見るビジネス系の雑誌によく出てくるのが「韓非子」。
韓非子は、韓非が書いた著で、この考え方が、秦王政に取り入れられたことで、秦の中国統一の大きな力になった・・・といわれています。
それまでは「論語」の礼儀と道徳を基盤とする信頼関係が大事・・・「下の手本となるようなトップやリーダーはこうあるべき」とか「下の手本となる人間こそ道徳を持たなければならない」と書かれているのに対し、韓非子はそれとは逆の「今までの状況認識を疑い、変えよ」といっている。
表題の言葉がそれ。
なかなか奥が深い言葉です。
クロムハーツのバッグで春先取り?
どの雑誌も春一色という話を先日書きましたね。
結局今年は、新しい服は特に新調しない方向にすることにしました。
ちょっと欲しいけど、今は我慢です。
そのかわり、いいバッグをひとつ買おうかと思っています。
デザインに飽きがこなさそうで、丈夫で、革で・・・とネットで探していたら、ひとつみつかったのが、クロムハーツのジムバッグ!
クロムハーツは男性向けなイメージがあるんだけど、丸みのあるジムバッグなら女性がもっても大丈夫かな・・・・と。
それに、みんなが持っているようなバッグじゃ、ちっとも面白くない。
服装はどうしても似通ってしまうので、小物で差をつけよう・・・ってわけです。
難点は、値段。
いいものが長く使えて、飽きがこなくて・・・となるとコスパはいいのかしら。
ちょっと財布と通帳の二つと相談してから決めるかな。
